いつか貴い陽のしたで/装画

いつか貴い陽のしたで/辻聖郎著/幻冬舎
装画を描いています。
生後2ヶ月で亡くなった赤ちゃんのお話です。

私は、妻が稽留流産の為、流産手術を受けた当日、
待合室でこのご依頼を受けました。
何がしかのメッセージを感じずにはいられませんでした。

何卒宜しくお願い致します。

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