DB605Dとの格闘

機関車トーマスのテーマが頭に流れていたのは束の間。
間もなく超上級者向け模型の洗礼を受ける事になる。

いざ合体。赤矢印6点の支柱の内、主軸をはじめ、2か所以外は見えない。
見えない部分を「瞬間接着剤」で張り付けねばならない。
ちょっと触れると青矢印がバキっといく。

水平垂直を確認して、「瞬間接着剤」硬化時間との格闘。
デカールは貼らない主義。6桁の数字幅は7mm。

ギャー、軸が曲がった。い、いつか何とかしよう。

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